ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

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 注)タイトルに「*」のついた記事は「ネタバレ記事」です。ご注意ください。
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人生最大の幸福のひとつ……
人生最大の幸福のひとつは、食欲と食事とのバランスが保たれている事である。
| Woody(うっでぃ) | ちょっと一言 | 20:17 | - | - |
菜っ葉の日のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(ピリ辛らっきょう)、鮭の幽庵焼き風(2切)、小松菜のわさび和え


以前にも書いたが、〆の水分をキッチン・タオルで拭き取り、▲魯船潺帖⊆髻薄口醤油を混ぜて漬ダレをつくり、その漬ダレに鮭の切身を浸す(20分〜1日)、ぅ侫薀ぅ僖鵑縫汽薀戚、もしくはクッキング・ペーパーを敷き、ズの切身を並べて、中〜弱火で焼く。
以上が、鮭の幽庵焼き風である。
幽庵焼きとは、例によって、Wikipediaによると、「魚の切り身や鶏肉などを、醤油、酒、味醂を1:1:1であわせ、ユズの輪切りを加えてつくった漬けダレである『幽庵地』に数日間漬けこみ、汁気を切った後に焼き上げる」のだそうである。
今度はこのrecipeで料理ってみよう。
ピリ辛らっきょうは久しぶりである。この季節、サッパリしていて、重宝であることを思い出して、先日買ってきたのである。
らっきょうは血液をサラサラにし、また、消化並びに食欲を増進させて、夏バテを防止する効果がある。酢漬けともなると、そのサッパリした口当たりから、よりその効果が高められる。食欲不振になりがちな夏の季節には、大いに重宝な食材である。
さて、来週であるが、いよいよ季節も土用となり、ますます火を使った料理など、したくなくなる時期である。
来週もさして変わり映えしない献立となりそうであるが、この暑さに免じて、どうかご寛恕願いたい。
それではみなさま、よい週末を(^_^)/
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 20:11 | - | - |
菜っ葉の日のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、プレーン・ヨーグルト、生野菜サラダ(レタス、キャベツ、胡瓜、トマト…青じそドレッシング)、野菜ジュース、バナナ


今日は”菜っ葉の日”である。昨日の“スイカの日”と違って、なぜか、は、解りやすい。
わたいの菜っ葉好きは、このBlogを読んでいただいている方なら、みなさん、御承知だろう。
菜っ葉類は、栄養価豊富で、しかも廉価、調理の手間もかからず、まことに重宝なものである。
それに、我が敬愛する川島四郎氏によれば、“人間に限らず、赤い血を有している動物は、すべからく、青い野菜を摂取せねばならぬ”と、云うことは、以前にも繰り返し、記したところである。
川島氏によれば、“ライオンでも青い野菜を摂っている”とのことである。
(以上、『食べ物さん、ありがとう』より)
幼い頃から、野菜全般、大好物だった。菜っ葉やピーマン、人参が嫌いな子供がいる、などとは、とても信じられない。
そんなわけで、朝からでも極力野菜を摂取しようと、野菜ジュースや生野菜サラダなどの献立が、わたいの食卓には、上るのである。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 20:07 | - | - |


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