ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

Blog(日記)と云うよりはEssay(随筆)
Essay(随筆)と云うよりはSketch(走り書き)
Sketch(走り書き)と云うよりは……?

 注)タイトルに「*」のついた記事は「ネタバレ記事」です。ご注意ください。
  << December 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
音の日のひとりめし(晩)
玉子麦飯、粕汁(鮭、鰯のつみれ、焼麩、大根、人参、白菜、長ねぎ、糸こんにゃく、油揚げ、ニラ、もやし、ブロッコリ・スプラウト)、ほうれん草としめじのお浸し、カボチャの煮物、冷奴、納豆、味付海苔


鮭の切身は1切れ、鰯のつみれは3個、入れている。焼麩は6個である。
これだけ入れれば、たいてい具沢山になる。それでいて、まだなにか他に入れる食材はないか、と、考えているのだから、我ながらたいしたものである。
こう云った汁物の利点は、多くの食材が、ムリなく(?)摂取できる点にある……と、思っている。それでいて、後片付けは丼だけでいいのだから、じつに重宝である。
おかげで、晩だけで9種類、昼の弁当も入れれば、じつに10種類の野菜を摂取していることになっているのである。
| ろ〜りぃ&樹里 | ろ〜りぃの食卓 | 21:47 | - | - |
音の日のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(海苔とかつおのふりかけ)、鮭の幽庵焼き風(2切)、小松菜のわさび和え


鮭の幽庵焼き風は、以前に味つけして、冷凍保存しておいたものである。
サラダ油の敷具合が足りなかったかして、焦げ付いてしまった。しかし、見てくれは悪くても、味には問題がない。味に問題がなければいいのである。
小松菜のわさび和えも、だいたい味が落ち着いてきた。もっとも、わさびを効かせすぎたことなど、1度か2度しかないのだから、アッパレ、と、云えるだろう(?)
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:43 | - | - |
音の日のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、プレーン・ヨーグルト、野菜ジュース、バナナ(2本)


今日は“音の日”だそうである。
Wikipediaによると、1877年(明治10年)の今日、「トーマス・エジソンが自身が発明した蓄音機で音を録音・再生することに成功したことを記念」して制定されたものである。
古い記憶をたどると、このとき録音・再生された音と云うのが、♬メリーさんのひつじだった、と、子供向けの伝記で読んだ記憶がある。
現在では、スマホが音楽再生プレイヤーの主流なのだそうだから、文明の進歩とは、すごいものである。
もっともそのことと、わたいの食卓に並ぶ献立とには、なんらの関連もない。
音楽とも、文明の進歩とも無縁の、いたって殺風景な、献立である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:41 | - | - |


 SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
LINKS
PROFILE
OTHERS