ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

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日本ケンタッキー・フライド・チキン第1号店オープンの日のひとりめし(晩)
玉子麦飯、ツナと白菜のスープ煮(もやし、ニラ入り)、小松菜と油揚げの煮浸し(じゃこ入り)、コロッケ(3個)、ゴーヤの佃煮、納豆、味付海苔
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ツナと白菜のスープ煮を、ひさびさに料理った。宅に帰ってから料理ったので、心なしか急いていたようである。ために思ったより白菜が少なくなり、味が濃くなった。もやしのニラは、思いつきで入れた。生のまま入れても食べらるし、栄養分は豊富だし、調法なものである。
小松菜と油揚げの煮浸しも味が濃かった。
しばらく料理っていないと、味つけの加減がうまく行かない。いわゆるカンが鈍る、と、云うヤツである。だいたい和食と云うものは、味つけはほんのりで、素材の持ち味を引き出すところに妙味があるのだ、と、いつも後になって気づく。いわゆるひとつの、After Festival、と、云うヤツである。
忘れぬうちに、何度でも試してみることである。
ゴーヤの佃煮は、こないだ実家に帰ったときに、貰って帰ったものである。
ゴーヤの佃煮も、コロッケも、今回で無くなった。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:50 | - | - |


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