ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

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Sketch(走り書き)と云うよりは……?

 注)タイトルに「*」のついた記事は「ネタバレ記事」です。ご注意ください。
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朗読の日のひとりめし(晩)
玉子麦飯、生野菜サラダ(レタス、キャベツ、胡瓜、トマト、玉ねぎ、ニラ、もやし、貝割…シーザーサラダドレッシング)、小松菜のわさび和え、オクラと長芋の梅肉和え、冷奴、納豆、味付海苔


なんだかんだ云っても、朝はまだいい。充分、人並みの献立であろう。どこぞの喫茶店のモーニングと云っても、充分通じるだろう。
昼の弁当も、見てくれはともかく、栄養バランスの面から見れば、申し分なかろう、と、ひそかに自負している。
さて、問題は晩飯であるが、云われるまでもなく、よく解かっている。
動物性タンパク質が、いかにも少ない。麦飯にかけている玉子が、唯一の動物性タンパク質である。これがなければ、西洋風精進料理である。
野菜が10種類である。植物性タンパク質が、豆腐(冷奴)と納豆である。
タンパク質総体としてみれば、決して不足しているとは思わないのだが、それでもやはり、もう1品、肉か魚が欲しい。しかしそれを入れると、いくらなんでも、食べ過ぎであろう。このままでも充分、食べ過ぎの量である。
量と質(栄養のバランス)の関係に悩まされているのは、なにも哲っちゃんばかりではないのである。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 22:31 | - | - |


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