ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

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エリザベス2世即位の日のひとりめし(晩)
玉子麦飯、即席みそ汁(長ねぎ、乾燥わかめ、とろろ昆布)、揚げない鶏の唐揚げ南蛮漬け風、小松菜のわさび和え、ツナと白菜のトマト煮、たくあん漬け、木綿奴、納豆、味付海苔


いかに猴箸欧覆き瓩髪召辰討癲△りにも犒椶療睛箸沖瓩任△覦幣紂△笋呂衢箸科であることには変わりない。
ゆえに、小松菜のわさび和えと組み合わせると、わさびの爽快味が油っぽさを駆逐して、口中がさっぱりする。で、もって、さらに唐揚げがおいしく食べられる、と、好循環をなす。
ツナと白菜のトマト煮は、これまで和風洋風と2種類の味付けで行っていたのだが、先日ロール白菜のトマト煮を料理ったとき、これは応用できるのじゃないか、と、思いいたって、料理ってみたのである。
白菜半分にツナ缶70ℊ×2缶、固形コンソメ3個、ホールトマト缶1缶を使った。結果、ホールトマト缶が多すぎた、と、までは云わないが、分量が不等になったような気がする。
ホールトマト缶1缶、白菜半分使うのならば、ツナ缶4缶、固形コンソメ5個、で、等しくなりそうだ。ただし、それだと大量に過ぎる。下手すると、鍋(ビタクラフトのフライパン)から材料が溢れかねない。白菜の量は減らせるが、ホールトマト缶は、一度開けたら次に使うまで保存しておかなければならない。それが面倒である。まあ、開け口にラップしてゴムで緊縛しておけば、少々は保つであろうが。
味の面からみれば、トマトの酸味と白菜の甘味が好い具合に混淆して、濃厚でありながらさっぱりした口当たりになっている。ただ、もう少し、塩胡椒を利かせてもいいかもしれない。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:33 | - | - |


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