ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

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石橋山の戦いの日のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(茄子の辛子漬け)、塩さばフィーレの酢漬け、小松菜のわさび和え、茄子とゴーヤの佃煮風


塩さばフィーレの酢漬けも、小松菜のわさび和えも、茄子とゴーヤの佃煮風も、すべて、先週からの続きである。
いくら酢に漬けてある、わさび醤油であえてある、とは云っても、そういつまでも保存が利くわけでもない。このところ朝晩はすっかり涼しくなり、秋の気配を感じるようになりはしたが、それでも日中はまだまだ暑い。過信油断は禁物である。
それにしても、塩さばフィーレ1枚とは贅沢である。酢がよく滲みて、背骨でも食べるのに骨は折れない。ナカナカ粋なにわかである。粋を爐垢き瓩汎匹瓩弌▲錺襯離蠅砲覆襪世蹐Δ……
小松菜のわさび和えも、しんなりして、いささか漬物じみている。それでも食べられないことはないし、栄養価に変化はなかろう。なんにしても、青い野菜は摂らざるべからず、で、ある。
茄子とゴーヤの佃煮風も、狡兌冑瓩般誕任辰討い襪世韻△辰董△泙世い韻修Δ任△襦もっともそれも、保って明日までであろう。予定では明日でなくなるはずである。勿体ない話だが、食べられなくなって廃棄するほうが、よっぽど勿体ないし、怪しからぬことである。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 19:17 | - | - |


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