ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

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石橋山の戦いの日のひとりめし(晩)
玉子麦飯、塩さばフィーレの酢漬け、小松菜のわさび和え、きのこ類の佃煮風、木綿奴、納豆、味付海苔


昼の弁当と同じ献立になってしまったがやむを得ない。先週からの続き分を消費するためである。これで、塩さばフィーレの酢漬けも、小松菜のわさび和えもなくなった。やれやれである。茄子とゴーヤの佃煮風は、明日賜べる予定である。これでほぼ先週からの続き物はなくなる。
ただ問題は、きのこ類の佃煮風である。これが大ぶりのタッパ一つ分、残っている。狡兌冑瓩世ら、まず大丈夫だろう、と、思うが、なにしろ量が4〜5食分くらいある。下手すると、今週いっぱい保ちそうである。それまでに傷まなければいいのだが……。
今週は主菜を料理っていない。土曜日に奈良の眼科に定期検査に行き、疲れ果てて、料理る気力を失ってしまったのである。他にも重大な理由があるのだが、かりにも食べ物のことを記している記事のなかで叙べるわけにはいかない。急に秋めいてきたため、酷暑の疲れが出たのだろう。あるいは土曜の午に食べたラーメンに、からし味噌を入れ過ぎたのかも知れない。このほうが原因としてはあり得そうである。日本人の胃壁は、唐辛子系の辛さに耐えるには、いささか薄いと聞いたことがある。食べたときはそうとも思わなかったのだが、後から効いてくるのは、冷酒と年長者の叱言だけではないようだ。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 20:47 | - | - |


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