ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

Blog(日記)と云うよりはEssay(随筆)
Essay(随筆)と云うよりはSketch(走り書き)
Sketch(走り書き)と云うよりは……?

 注)タイトルに「*」のついた記事は「ネタバレ記事」です。ご注意ください。
  << November 2022 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
世界演劇の日のひとりめし(朝)
バターぱん、半熟卵(2個)、プレーン・ヨーグルト、野菜ジュース、バナナ(2本)


今日は“世界演劇の日”だそうである。
Wikipediaによると、1962年(昭和37年)の今日、「ユネスコの外郭団体である国際演劇協会(ITI)が」、「第1回シアター・オブ・ネイションズ(諸国民演劇祭)をパリで開催したことを記念」して、「制定」したのだそうである。
わたいも演劇には興味がある。もっともわたいの演劇に対する興味は、脚本(シナリオ)や、映画、落語等を通じてのものだから、純粋な演劇好きとは云えない。
その点は、散作や映ちゃん、その他の仲間たちも同様である。
第一、わたいたちがまともに見た演劇と云えば、高校時代に学外授業で観たものと、演劇部の公演だけなのだから、演劇好きなどとは、おこがましいであろう。
ただし、興味はないことはないのだから、なるほど、いかにもわたいたちらしい、屈折した興味の抱きかたではある。
もっともそのことと、わたいの食卓に並ぶ献立とには、なんらの関連もない。
演劇とも藝術とも無縁の、いつもどおり、殺風景で、非芸術な献立である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 22:17 | - | - |


CATEGORIES
LINKS
PROFILE
OTHERS