ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

Blog(日記)と云うよりはEssay(随筆)
Essay(随筆)と云うよりはSketch(走り書き)
Sketch(走り書き)と云うよりは……?

 注)タイトルに「*」のついた記事は「ネタバレ記事」です。ご注意ください。
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9月最終日のひとりめし(晩)
玉子麦飯、豚肉としめじのすき煮、小松菜と厚揚げの煮浸し、カボチャの煮物、納豆、もずく、味付海苔


お気づきになられただろうか? 飯が一膳分になっている。
一膳分の飯なぞ、何年ぶり……いや、何十年ぶりだろう……。
病臥中と酒席のとき(鍋のときなど)を除けば、ひょっとすると、中学生のとき以来かも知れない!
今回はお菜が多かったのと、いつまでもどんぶり飯でもあるまい、と、思ったためである。
もっとも、それもいつまで続くか分からない。
案外明日には、元のどんぶり飯に戻っているかもしれない。大いにあり得ることである。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 22:04 | - | - |
9月最終日のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(ピリ辛きゃら蕗)、豚肉としめじのすき煮、ブロッコリの塩昆布あえ


飯の量が少々少なかった。だいたい茶碗2杯分は入るはずなのだから、少ないはずはないのだが、わたしの胃袋の容量からすれば少ない。
ブロッコリの塩昆布あえは、かねてから冷凍保存していた、謂わば非常食である。栄養価的には高いのだから、重宝である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 11:25 | - | - |
八戸帰りのひとりめし(晩)
玉子麦飯、豚肉としめじのすき煮、小松菜と厚揚げの煮浸し、納豆、もずく、味付海苔


先週は恒例の(?)八戸行で、豪勢な食事をたらふく食べてきた。
今週は元に戻って、質素なひとりめしの再会である。
久しぶりにつくってみると、小松菜と厚揚げの煮浸しが鹹かった。やはりまだ感覚が戻っていないらしい。
豚肉としめじのすき煮には、他にも玉葱と舞茸が入っている。だから正確には、違う名前になるのだろうが、面倒なので豚肉としめじのすき煮と称する。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 22:10 | - | - |
戦争反対を……
戦争反対を叫ぶ人たちが口にする“戦争の悲惨さ”は、多くの場合、“戦争の悲惨さ”ではなく、“敗戦の悲惨さ”である。
| 遊冶郎 | 悪魔のつぶやき | 13:02 | - | - |
9月第3金曜のひとりめし(昼‐弁当)
麦飯(ピリ辛らっきょう)、豚肉生姜焼き、ブロッコリの塩昆布あえ


昨日でナムルがなくなったので、冷凍保存しておいたブロッコリを出した。
豚肉の生姜焼きも、これでしまいである。
一時はどうなるかと思ったが、今週は順調に消化できた。
今夜は例のごとく、外食である。
そして来週は、八戸滞在の予定である。
したがって、“ろ〜りぃの食卓(断じて、“ひとりめしのコーナー”ではない!)”は、しばらくお休みである。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 08:58 | - | - |
9月第3金曜のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、バナナ、トマト・ジュース、インスタント・コーヒー


片手鍋を火にかけるのを忘れ、気が急いたためか、このところ巧くいっていた卵が、ぐしゃぐしゃになってしまった。
急いては事を仕損じる、と、古人の云うとおりである。
急がば回れ、を、心せねばならない。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 08:57 | - | - |
安保法制
哲学などと云うわけの分らない世界に没頭しているので、世上のことに関してははなはだ疎い。
こないだ、AKBってまだいるのか、と、訊いて、笑われた。
それでもいま、安保関連法案で世上が盛り上がっていることくらいは知っている。
ウェブサイトなどを覗いてみると、法案の中身を理解して反対しているのか、とか、どんな法案かも知らずにバカ騒ぎしている、とか云ったようなことを述べている人が少なくない。

現在の日本に、いったいどのくらいの法律、条令、政令、等々があるのだろうか。
吾人はそれすら知らない。
ましてや、その中身など、全然知らない。条文など、読んだこともない。
吾人には、現在日本で施行されている法律、条令、政令、等々のすべてに目を通し、その内容を逐一知る、などと云うことは、とても人間にできる業とは思えない。

と、すると、少なくとも吾人は、どんな法律、条令、政令、等々にも、反対できないことになる。反対してはいけないことになる。
だからと云って、知らないものに賛成しなくてはならないのだろうか。
知らないものに対して、反対するのはいけなくて、賛成するのはよろしいのだろうか。

どうも世上の人の考えることは、吾人のようなわけの分らない世界の住人には、さっぱりわけが分らない。


| 哲ッちゃん | 投稿者より | 22:13 | - | - |
或る政治家の会話
「これで前例ができたな。消費税の増税も、労働基本法の“改正”も、このやり方で行こうや」
「けっこうですな。おんなじやり方なのに、安保のときは賛成、消費税の増税や労基法の“改正”には反対、などと、どんだけ国民が恥知らずだと云っても、まさか、そんなことは云えますまいからな」
| 遊冶郎 | 悪魔のつぶやき | 21:33 | - | - |
9月第3木曜のひとりめし(晩)
玉子麦飯、小松菜と厚揚げの煮浸し、カボチャの煮物、ピリ辛らっきょう、納豆、もずく、味付海苔


無事(?)おかずがなくなった。
明日の晩は、例によって外食の予定なので、今週の晩御飯はこれで仕舞である。
朝晩だいぶ涼しくなって、いよいよ秋本番である。献立も秋・冬仕様が確定するだろう。
つくれば、の、話だが……。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 20:44 | - | - |
9月第3木曜のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(みそかつおにんにく)、豚肉生姜焼き、もやしと人参のナムル


ナムルがなくなった。明日は冷凍しておいたブロッコリを使う。
こんなとき、冷凍保存できる食材は便利である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:07 | - | - |
9月第3木曜のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ヨーグルト、バナナ、トマト・ジュース、インスタント・コーヒー


今朝はだいぶ涼しかった。と、云うより、寒かった。
夜中に降った雨のせいだろう。こうなってくると、いよいよスープを復活させねばなるまい。
問題は、時間があるかどうか、だが。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:06 | - | - |
アンポ、はんた〜い!
安保関連法案を巡る与野党の攻防が山場である……らしい。
思えば現在を去ること55年前、当時の日本を吹き荒れた安保闘争のときの総理大臣は、現総理の祖父、岸信介氏であった。
歴史はめぐる、と、云うことだろうか。
吾人としては、安倍総理が、
「国会周辺はデモで騒がしいようだが、甲子園球場は満員だよ」
と、云ってくれるのを期待しているのだが、いまのところ、まだそのようなことは云っていないようである。
そこまで、祖父のマネをする気はない、と、云うことだろうか。
| 遊冶郎 | 悪魔のつぶやき | 21:48 | - | - |
9月第3水曜のひとりめし(晩)
玉子麦飯、小松菜と厚揚げの煮浸し、カボチャの煮物、みそかつおにんにく、納豆、もずく、味付海苔


カボチャ1/4で1週間(4食)分賄える。小松菜は4束だから、1日(1食)あたり1束、厚揚げは2個入りのを1パックで、1週間(4食分)賄える。かなりコスト・パフォーマンスのいい献立である。
さて、お値段は……、言わぬが花、と、云うこともある。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:41 | - | - |
9月第3水曜のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(たらこふりかけ)、豚肉の生姜焼き、もやしと人参のナムル


たっぷりあると思っていたナムルが、実はそんなにないことに気づいた。
明日の分はあるだろう。明後日の分がなくなれば、例によって、だし巻き玉子の出番となるか。あるいは冷凍しているブロッコリを使うか。なんにしても、余るよりはよほどいい。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:22 | - | - |
9月第3水曜のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ヨーグルト、バナナ、トマト・ジュース


気温が下がると、朝バタバタする。湯がなかなか沸かないためである。寝覚めも悪くなる。
これから段々、寝床から離れがたくなるようになってくる。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:21 | - | - |
9月第3火曜のひとりめし(晩)
玉子麦飯、小松菜と厚揚げの煮浸し、カボチャの煮物、ちりめん山椒、納豆、もずく、味付海苔


今日は一日、ロクなことがなかった。さすがは仏滅である。
飯がマズくはなかったのが、救いと云えるくらいである。
まぁ、1年のうちには、こんな日もあるだろう。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:40 | - | - |
9月第3火曜のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(ピリ辛きゃら蕗)、豚肉生姜焼き、もやしと人参のナムル


今週の昼飯(弁当)はこれである。金曜まで保つ。下手すると余るかもしれない。余ったら晩飯のおかずにする。量の調整はむづかしい。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:25 | - | - |
9月第3火曜のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ヨーグルト、バナナ、トマト・ジュース


例によって写ってはいないが、インスタント・コーヒーもある。ホットである。
半熟卵がきれいに剥けるようになった。喜ばしいことである。
そろそろスープも復活させようと思うが、時間を考えると、なかなか踏み切れないでいる。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:15 | - | - |
ろ〜りぃの“らいぶ☆にゅ〜す”の容量が……
別サイトでやってる“ろ〜りぃのらいぶ☆にゅ〜す”の容量が一杯になった。
追加申請したが、いまのところ、増量されていない。
明日まで待って増量されていなければ、ろ〜りぃの“らいぶ☆にゅ〜す”PART兇鮑鄒する。
その節はみなさん、よろしく御贔屓にラブ
| ろ〜りぃ | 投稿者より | 22:56 | - | - |
9月第2土曜のひとりめし(晩)
玉子麦飯、小松菜と厚揚げの煮浸し、カボチャの煮物、もやしと人参のナムル、モロヘイヤとオクラのネバネバ和え、納豆、もずく、味付海苔


おかずが秋・冬仕様に変わった。と、云っても、動物性タンパク質レスなのは相変わらずである。
もやしと人参のナムルは弁当のおかずの残りである。
モロヘイヤとオクラのネバネバ和えは、先週の残りである。
月曜はどうしても残り物の処理が発生する。
小松菜を油で炒めてから、煮付けてみた。心もち、味がよくなった……ような気がする。そう云えば、油で炒めると、ビタミンAの吸収が良くなるそうである。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:33 | - | - |
食事の時間
幼少時、食事の時間が苦痛だった。
主な理由は二つあって、一つは偏食がひどかったのである。
なにしろ、イカ、タコ、エビ、カニ、肉、が、まったくダメで、それらがちょっとでも入っていると、食べられなかった。
剥き蝦が入っているだけで炒飯が食べられず、肉じゃがもカレーもダメ、すき焼き、水炊き、とんかつなど、トンデモナイ、であった。
それじゃあ、キライなものだけ除ければいいじゃないか、と、云うと、そうもいかなかった。
それが入っていた、と、思うと、もうそれだけで、その他のものも食べられない。
例えば、肉じゃがから肉だけ除ければ、他のものは食べられたかと云うと、それがそうはいかない。
肉のにおいや味が染み込んでいて(少なくとも、そのような気がして)、他の食材も――じゃがいもも、糸こんにゃくも――食べられなかったのである。
だからすき焼きなぞでも、肉さえ食べなければいいじゃないか、と、云うわけにはいかなかったのである。
第一、そんな生易しい親ではなかった。おかずの選り好みなどしようものなら、怒声とビンタが飛んでくる。
現在なら親も先生も、キライなものなら無理して食べなくていい、と、云うだろう。
給食にキライなおかずが出て、それをムリヤリ食べさせようなどとしたら、その先生は処罰されるだろう。
しかし昔は、と、云うと変だが、わたしの幼い頃は、親も先生も、そんなに寛大ではなかった。
偏食はワガママと見做され(現在にして思えば当然なのだが)、両頬をつまんで口をこじ開けられ、押し込むようにして食べさせられたものである。
給食の時間でも、その時間中に食べ終えられず、続く昼休み、掃除の時間、さらには5時間目の授業が始まってからも、ひとり机を離されて、全部食べ終えるまで赦されなかった憶えがある。
現在なら新聞沙汰になるところである。
そんなわけで、当時は食事と云うと、拷問に等しいものがあった。

もう一つの理由は――、行儀が悪かったのである。
現在はほとんどが洋風――と、云うと、笑われるかもしれない。それほど、イスとテーブルの食卓が普通になっているのだろうが、わたしの幼い頃は、まだまだ畳の上に食卓――いわゆる卓袱台――を持ち出して食事をする、と、云うことがあった。
そんな場合、合掌して「いただきます」と、云ってから(最近は云わないようだ)、同じく合掌して「おごちそうさまでした」と云うまで(これも云わないようだ)、正坐した膝を崩してはならなかった。
ちょっとでも膝を崩そうものなら、容赦なく叩かれる。
それでは椅子とテーブルでの食事ならよかったか、と、云うと、なかなかどうして、そんな生易しいものではない。
椅子の背もたれに背中が触れると、怒鳴られる。
身体の正面とテーブルとが離れていると怒られる。
過日、ファミレスで、小学校低学年くらいの男の子が足を組んで食事している光景を目の当たりにして――もちろん、親も同席していた――、慄然としたものである。
我が家で食事中に足を組もうものなら……考えただけでゾッとする。そんな命知らずなマネは、とてもできない。およそ、考えられもしなかった。
ピチャピチャ、クチャクチャ、音を立てて食べようものなら、落雷のような怒声が降りかかってくる。
物心ついた頃から重度の蓄膿症を患っており、鼻で呼吸の出来なかった身としては、非常に理不尽な仕打ちに思えたのだが、そんな言い訳の通用する親ではなかった。あまりにその不作法が重なると、これまた容赦のない平手打ちが襲ってくる。
茶碗をわしづかみにするのもご法度だった。親指以外の四本の手を揃えて糸尻に添え、親指で茶碗の縁を支える。もちろん、その茶碗を食事中に食卓に降ろすことなど、もってのほかであった。
「味噌汁を食べる時以外、茶碗をおろすな」
と、云うのが、我が親の教えであった。
ときに、箸で打たれることもあった。自分の持っていた箸をすばやく逆に持ち替え、その箸でピシャリとやるのである。
その箸の使い方にも、小言(実感から云うと、とても、小言、などと云う、生易しいものではない。あれはまさしく、怒声、で、あった)が飛んで来る。
「それはお葬式のとき、お骨を拾うときの持ち方や」
「ちゃんと持ち」
「お箸の真ん中からちょっと上を持って……、親指と人差し指で上のお箸をもって、中指を間に挟んで、薬指と小指で下のお箸を支えて……」
親は何度も実践してみせてくれるのだが、生来不器用なわたしは、なんどやってもうまく行かない。
箸が開かず、くっついたままである。
いきおい、御飯なぞは、かきこむことになる。
すると、
「行儀が悪い」
と、怒声が降りかかってくる。
箸がちゃんと持てないと、小さなものがつかめない。
菜っ葉の端っこ、お魚の一切れ、一粒の御飯……。
「なんや、この汚い食べ方は」
と、怒られる。
「御飯一粒でも残すと、目がつぶれるんやで」
子どもながらに、そんな因果関係があるか、と、思ったが、口にするわけにはいかない。
巷間、“箸の上げ下ろしにも”と云う言葉があるが、我が家では、とても、箸の上げ下ろしだけではすまなかった。
そんな生易しいものではなかったのである。
「まったく、あんたみたいな子は……。恥かしゅうて、とても人さまの前には出されへんわ」
なんどその言葉を聞かされたことか分らない。
ただでさえ偏食がはげしくて食事がつまらないうえに、そのつまらない食事中に、のべつ幕なしに怒られ、怒鳴られ、叩かれるのである。ときには六畳の部屋の真ん中から次の部屋との敷居まで飛ぶくらい強烈に殴られ、イスから転げ落ちるほど叩かれたことも、襟首をつかんで家の外に放り出されたことも、一度や二度ではない。
祖母は信心深い人で、よく地獄極楽の話をしてくれて、また、地獄極楽のことを描いた絵本をあてがってくれたものだが、幼いわたしは、
「地獄って、御飯の時間が続くとこなんやなぁ」
と、思ったものである。


先日、とあるお店で、かまあら炊きをいただいた。
食べ終わると、
「きれいに食べはるねぇ」
と、感嘆のお声をいただいた。
「こんなにきれいに食べはる人、めったにおらんわ」
と、食べ終わったわたしの皿を、わざわざ厨房の奥にいる料理長さんにお見せして、
「ほら、こんなにきれいに食べてくれはったんよ」
料理長さんもわざわざ厨房の奥から出てきてくれて、
「こんなにきれいに食べていただいて、ありがとうございます」
丁寧に頭をさげてくださった。
こちらは恐縮するやら、嬉しいやら……。
美味しいお食事をいただいて、そのうえ食べ方まで褒めていただいたのは、おそらくはじめてである。
そこで思い出した話がある。
イソップ物語にあった話である。

あるとき幼い子供が玩具を盗んできた。
母親は、怒っては子供がかわいそうだ、と思って、そのことを叱らなかった。
その子は、次々と人のものを盗むようになり、やがては大泥棒となった。
その彼もついには捕まり、死刑を宣告された。
我が子の最期をひとめ見ようと処刑場にやって来た母親に向かって、息子は叫んだ。
「なぜあのとき、俺を叱ってくれなかったんだ!」

この年齢なって、親に感謝する。
あのとき、俺を叱ってくれて、ありがとう、と。
| ろ〜りぃ | 気まぐれなコラム | 10:50 | - | - |
三木武吉3
五人もの妾を持ちながら、武吉は生涯、かね子さんへの愛情を保ち続けた。
妾たちも、かね子にはかしづいていた。
「およそ大政治家たらんものはだ、いっぺんに数人の女をだ、喧嘩もさせず嫉妬もさせずにだ、操っていくぐらいの腕がなくてはならん」
と、武吉は強弁していたものである。
総理に就任した途端、愛人にその出会いから落籍の経緯、二人の生活まで週刊誌に暴露されたり、官房長官に就任するや、愛人に口止め料を払って信用を無くしたりするような政治家は、およそ大政治家たるの資格はない、と、云うことだろう。(吾人の感覚からすれば、大政治家たる以前に、“オトコ”としての資格もない、と、思うのだが)
三木夫妻は戦中戦後の時期、武吉の故郷高松や小豆島で暮らしていた。
その頃病弱になっていたこの一歳年上の妻の面倒を、武吉はよくみた。常に傍に付き添い、なにくれとなく気を配った。
その様子を目の当たりにした土地の人々は、
「まったく、三木先生ほど情愛の深い人はいない。あの様子を見ていると、私たちも家内をいたわらなければいかん、という気になる」
と、口々に言い交わしたものである。
| Woody(うっでぃ) | ちょっと一言 | 11:26 | - | - |
9月第2金曜のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(ピリ辛らっきょう)、豚肉とキャベツの回鍋肉風炒め、水菜ともやしと人参とちくわのナムル、モロヘイヤとオクラのネバネバ和え


昨日思ったとおり、ナムルが中途半端になくなったので、モロヘイヤとオクラのネバネバ和えを加えた。
それでもモロヘイヤとオクラのネバネバ和えは、まだ一食分くらい残っている。
モロヘイヤ1束とオクラ1袋(5本?)でつくったのだが、けっこう保つものである。これは重宝である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:18 | - | - |
9月第2金曜のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ヨーグルト、バナナ、トマト・ジュース


今日は、アメリカ合衆国の貿易センタービルに、中東のテロリストによるものと思われる航空機が突入して、大惨事を惹き起こした日である。
当然のことながら、そのことが今朝食の献立に影響しているわけではない。
いつもとおなじ、変り映えのせぬ献立である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:14 | - | - |
9月第2木曜のひとりめし(晩)
玉子麦飯、生野菜サラダ(レタス、キャベツ、トマト、胡瓜、人参、大根、玉葱、水菜、もやし、パセリ、貝割…すりおろしオニオンドレッシング)、モロヘイヤとオクラのネバネバ和え、納豆、もずく、味付海苔


モロヘイヤとオクラのネバネバ和えが残ってしまった。
明日の晩は、ご多聞に洩れず、外食である。さてさて、どうしたものか……。
明日の弁当のおかず、水菜ともやしと人参とちくわのナムルが足りなかったら、そこに入れよう。
それにしても、パソコンの動きがトロくて、イライラする。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 22:29 | - | - |
9月第2木曜のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(みそかつおにんにく)、豚肉とキャベツの回鍋肉風炒め、水菜ともやしと人参とちくわのナムル


豚肉とキャベツの回鍋肉風炒めは、明日の昼食(弁当)で終わる。
ナムルは微妙なところである。ひょっとすると、足りないかも知れない。そのときはそのときで、なんとか考える。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:08 | - | - |
9月第2木曜のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ヨーグルト、バナナ、トマト・ジュース


ようやく秋めいてきたので、そろそろスープ類を復活させようかと思っている。
写真には写っていないが、コーヒーもホットにしたことだし……。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:06 | - | - |
台風一過のひとりめし(晩)
玉子麦飯、生野菜サラダ(レタス、キャベツ、トマト、胡瓜、人参、大根、玉葱、水菜、もやし、パセリ、貝割…和風ごまドレッシング)、モロヘイヤとオクラのネバネバ和え、納豆、もずく、味付海苔


台風も無事過ぎ、阪神は巨人に勝った。
献立は相変わらずである。
ただ問題は、昨日も今日も、午後3時頃、総菜パン(いわゆる菓子パン)を3個、食べていることである。
家計のうえからも、健康のうえからも、あまりよろしい傾向ではない。とくに、腹が減ってるから食べているわけではなく、半ば習慣になってしまっているのが困る。なんとかこの悪しき傾向を修正しなければなるまい。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:59 | - | - |
台風18号上陸日のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(ちりめん山椒)、豚肉とキャベツの回鍋肉風炒め、水菜ともやしと人参とちくわのナムル


回鍋肉風、と、言い条、味付けは焼肉のタレを使用している。
本格的に(?)回鍋肉風にするときは、焼肉のタレの他に、赤味噌と料理酒と薄口醤油と砂糖と豆板醤を入れてよく混ぜ合わせたものも、調味料として使用している。そのほうが味がよくなるのは、云うまでもない。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 11:37 | - | - |
台風18号上陸日のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ヨーグルト、バナナ、トマト・ジュース


最初焼き加減が物足りなかったので、1分程延長したら、今度は焦げがついてしまった。好い加減に焼きあげると云うのは、むずかしいものである。
台風が接近しているため、雨風が強い。まだ、激しい、と、云うほどではない。
九州にいた頃に来襲していた台風は、こんなものではなかった。
雨風ともにもっと激しく、しかも、もっと頻繁に来ていた(ような気がする)。


| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 11:33 | - | - |
9月第2火曜のひとりめし(晩)
玉子麦飯、生野菜サラダ(レタス、キャベツ、トマト、胡瓜、人参、大根、玉葱、水菜、もやし、パセリ、貝割…焙煎ごまドレッシング)、モロヘイヤとオクラのネバネバ和え、納豆、もずく、味付海苔


今週の晩御飯は、この献立である。変わるのはドレッシングだけである。
身体にはいいのだろうが、変化には乏しい。
それでも食う方(すなわちかく云うわたい)が一向に苦にしないのだから、別段のこともない。
腹がふくれて後片付けが簡単で、健康によろしかったら、それでいいのである。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:37 | - | - |
悪魔の真実1
声や態度の大きさと、肚や肝っ玉の大きさとは、如実に反比例する。
| 遊冶郎 | 悪魔のつぶやき | 13:57 | - | - |
9月第2火曜のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(ピリ辛きゃら蕗)、豚肉とキャベツの回鍋風炒め、水菜ともやしと人参とちくわのナムル


時計のアラームをセットし直すのを忘れ、寝坊してしまった。
したがって、今日の朝食はアップできない。コンビニで買ったホットドッグとおにぎりとグレープフルーツ・ジュースが今日の朝食である。
で、今日の昼食は……、昨日と同じ献立である。今週の昼飯(弁当)は、すべて同じおかずとなる予定(要はつくりすぎた)である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 11:14 | - | - |
9月第1月曜のひとりめし(晩)
玉子麦飯、インスタント味噌汁(乾燥わかめ、とろろ昆布、もやし、貝割入り)、生野菜サラダ(レタス、キャベツ、トマト、胡瓜、人参、大根、玉葱、水菜、もやし、パセリ、貝割…1000アイランドドレッシング)、モロヘイヤとオクラのネバネバ和え、納豆、もずく、味付海苔


我ながら、じつに健康的な献立である。
週末、休日に懶惰な生活を送っている分、平日は健康的な生活を心がけねばならない。毎日健康的な生活を送るに越したことはないのだろうが、そこが凡夫の悲しさである。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 22:09 | - | - |
9月第1月曜のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(梅干し)、豚肉とキャベツの回鍋風炒め、水菜ともやしと人参とちくわのナムル


豚肉とキャベツの回鍋肉風炒め、と、云っても、味付けは焼肉のタレ(辛口)のみである。キャベツが多かったせいか、辛口、と、云っても、さほど辛くなく、むしろ甘かった。
使用した豚肉はもも肉である。たいていは小間切れやバラ肉を使う。おそらくもも肉を使ったのははじめてである。
火を通し過ぎて固くなったのでは、と、危惧していたが、思ったほどではなかった。
もも肉と云う材質によるものか、思ったほど火にかけていなかったためかは不明である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 13:22 | - | - |
平和主義者が……
平和主義者が平和主義者でいられるのは、平和なときだけである。
| 遊冶郎 | 悪魔のつぶやき | 11:16 | - | - |
三木武吉2
何某と云う評論家が、三木武吉に“妖怪天狗”と云う綽名を奉った。若いときは知らず、老人となってからの三木は、確かにその様な魁偉な容貌をしている。
対して彼の妻・かね子さんは、若い頃には“早稲田小町”とか、“鶴巻小町”と呼ばれた美少女だった。最近では使わないが、“小町”とは世界三大美女のひとり、小野小町のことで、往時は美しい女性に対して、“〜小町”とか、“小町娘”などと噂したものである。
かね子さんの父は、早稲田大学の舎監(学生寮の監督)だった。そのため、
「おれはかね子さんがいるから、早稲田にいるんだ」
と、云う学生もいたぐらいである。
そのかね子さんの結婚した相手が、三木武吉である。当時から妖怪天狗のような容貌だったのかどうかは分からないが、少なくとも貧乏だった事は確かなようだ。
かね子さんが三木と交際(つきあ)っていた頃──、
当時三木は早稲田の図書館設立に携わり、館長兼雑務夫として、名士の家を訪ねては書物の寄贈を求めたり、神田や本郷の書店をまわって新刊書や古書を買い集めたりした。そしてそれらの本を、大八車(所謂リヤカー)に積んで運んだりした。
その姿を見て、かね子さんの二人のお姉さんが意見した。
「かねちゃん、あんな男と交際(つきあ)うなんて、どうかしてるんじゃない? あんたほどの器量をしていながら、物好きが過ぎるわよ。わたしのほうが恥ずかしいわ」
「ほんとうよ。あの人が一生大八車を引いていたら、あんた、いったい、どうするつもり?」
そのときかね子さんはニッコリ笑って、
「そしたらわたしは、車の後を押して歩くわ」
| Woody(うっでぃ) | ちょっと一言 | 10:02 | - | - |
めずらしや、休日のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ヨーグルト、バナナ、野菜ジュース


めずらしく8時に目がさめた。
おまけに、めずらしく空腹をおぼえた。
そんなわけで、めずらしく、朝食を喫した。
ただ献立だけは、めずらしくない。
いつもの朝の、献立である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:46 | - | - |
うれしいのだが……
アクセス数が多いのはうれしいのだが、「ページ別アクセス数」20のうち、14が“ろ〜りぃの食卓”と云うのは、ど〜ゆ〜わけだろう?
「萬有の真相は『不可解』の一語に悉す」そうだが、成程、この世には人智では及ばぬものが、幾らでもあるものである。
| Woody(うっでぃ) | 投稿者より | 11:20 | - | - |
9月第1金曜のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(ピリ辛らっきょう)、アスパラ豚肉巻き(2個)、水菜ともやしと人参とちくわのナムル


昨日のみそかつおにんにくも、今日のピリ辛らっきょうも、お気に入りの副菜である。
七つずつ入れるのは、『荒野の七人』および『七人の侍』を観て以来の習性である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 11:13 | - | - |
9月第1金曜のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ヨーグルト、バナナ、野菜ジュース


トーストの焼き加減と云い、卵の殻の剥け具合と云い、今朝は随分上手くいった。この調子で、好い1日になることを希う。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 11:12 | - | - |
デカルトからベーコンへ
デカルトの『哲学原理』第1部を読了して、ベーコンの『ノヴム・オルガヌム(新機関)』を読んでいるが、まったく面白くない。早く終わらせて、次に取りかかりたい……悲しい
| 哲ッちゃん | 投稿者より | 22:50 | - | - |
9月第1木曜のひとり晩飯
玉子麦飯、生野菜サラダ(レタス、キャベツ、トマト、胡瓜、人参、大根、玉葱、水菜、もやし、パセリ、貝割…すりおろしオニオンドレッシング)、モロヘイヤとオクラのネバネバ和え、納豆、もずく、味付海苔


総計13種類の野菜を摂取していることになる。
なんと健康的な献立であることか!
しかし、他の点で不健康な生活を送っているのだから、これでちょうどいいくらいかもしれない。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:58 | - | - |
9月第1木曜のひとり昼食(弁当)
麦飯(みそかつおにんにく)、アスパラガスの豚肉巻き(2個)、水菜ともやしと人参とちくわのナムル


久しぶりにアスパラガスの豚肉巻きをつくった。久々のわりには、ちゃんとできていた。やはり煮物系より、焼物系のほうが、味付けは簡単なようである。
みそかつおにんにくは、けっこうお気に入りである。滋養強壮にいいことはもちろんだが、血液をサラサラにする効果もあるらしい。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:17 | - | - |
9月第1木曜のひとり朝食
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ブルーベリー・ヨーグルト、バナナ、野菜ジュース


ここ2、3日、卵の殻が上手く剥ける。やはりたっぷりめのお湯で茹でたほうがいいようだ。
時間があれば、生ハムと野菜サラダもつけたいのだが、いかんせん、朝の慌ただしい折に、そんな優雅なこともしていられない。残念である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 09:15 | - | - |
9月第1水曜のひとりめし(晩)
玉子麦飯、生野菜サラダ(レタス、キャベツ、トマト、胡瓜、人参、大根、玉葱、水菜、もやし、パセリ、貝割…和風ごまドレッシング)、モロヘイヤとオクラのネバネバ和え、納豆、もずく、味付海苔


じつに健康的な献立である。と、云えば聞こえはいいが、要は手抜きである。
この時季はさすがに食欲もあまりないので、生野菜サラダがメインでちょうどいいくらいである。
それにしても、モロヘイヤとオクラのネバネバ和えはヒットである。これはなかなか調法しそうである。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:55 | - | - |
9月第1水曜のひとりめし(昼‐弁当)
麦飯(たらこふりかけ)、ニラ味噌バーグもどき、水菜ともやしと人参とちくわのナムル


ニラ味噌バーグもどきは、見てくれは悪いが、食べられない味ではなかった。要はハンバーグらしく、形を整えることさえできれば、重宝なおかずになるだろう。
参考にしたレシピでは片栗粉を入れる、と、なっていたが、実家ではパン粉を使う、と、云う。今度はパン粉で料理ってみよう。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 11:21 | - | - |
9月第1水曜のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ブルーベリー・ヨーグルト、バナナ、野菜ジュース


後、写ってはいないが、アイスのインスタント・コーヒーがある。
朝晩少しく涼しくなってきた。もう少ししたら、スープを復活させてもいいかも知れない。
時間があれば、ハム類も献立に入れてみたいのだが、はてさて、どうなることやら……。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 11:16 | - | - |
9月初日のひとりめし(晩)
玉子麦飯、生野菜サラダ(レタス、キャベツ、トマト、胡瓜、人参、大根、玉葱、水菜、もやし、パセリ、貝割…焙煎ごまドレッシング)、モロヘイヤとオクラのネバネバ和え、納豆、もずく、味付海苔


やはりこれくらいが適量である。
モロヘイヤとオクラのネバネバ和えも、昨夜は量が多すぎた。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 22:07 | - | - |
おしい! でも嬉しい\(^o^)/
昨日のアクセス数が、な、なんと! 799ラブ
あと1アクセスで、800の大台に乗っていたのだびっくり!
惜しい、じつに惜しい!ショック
しかし、この数字はいままでで最大の記録である楽しい拍手
これもひとえにご愛読くださっているみなさまのお蔭である、と、執筆者一同、改めて身を引締め、より一層精進して参りますので、何卒今後ともご愛顧の程、よろしくお願いいたしますm(__)m
| Woody(うっでぃ) | 気まぐれなブログ | 15:07 | - | - |
9月初日のひとりめし(昼‐弁当)
麦飯(漁師めしの素)、ニラ味噌バーグもどき、水菜ともやしと人参とちくわのナムル


本来はわさびふりかけのつもりだったのだが、途中でなくなっていることに気づき、急遽漁師めしの素にした。
ニラ味噌バーグ“もどき”となったのは、上手くハンバーグの形にならずにくずれてしまったためである。
上手く形にならなかったのは、合挽き肉の捏ね具合が甘かったせいかもしれない。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 11:58 | - | - |
9月初日のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、ブルーベリー・ヨーグルト、バナナ、トマト&野菜ジュース


例によって、写ってはいないが、アイスのインスタント・コーヒーもある。
ジュースがトマト&野菜となっているのは、トマト・ジュースが途中でなくなり、野菜ジュースとブレンドしたからである。
それで取り立てて味が変わる、と、云うほどのものでもない。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 11:53 | - | - |


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