ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

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NISAの日のひとりめし(晩)
玉子麦飯、即席みそ汁(豆腐、乾燥わかめ、とろろ昆布)、さばの南蛮漬け風、菜の花の辛し和え、ツナと白菜のスープ煮、ぬた、木綿奴、納豆、味付海苔


菜の花の辛し和えが思ったより硬かった。もっと湯掻くべきだったろうか、それともそう云う時季なのだろうか。味は悪くなかったし、妙にふにゃふにゃしているよりは、多少歯ごたえのあるほうが好みだからいいのだが、どうも気になる。
気になる、と、云えば、ぬたの酢が多すぎたようで気になる。酢は健康にいいのだが、以前にも記したように、わたいの肌にはあまりよろしくないようである。それで控えていたのだが、さばの酢漬け以来、また使うようになってきた。なにごとも適量ならばよろしいことはよくわかっているつもりなのだが、その狹量瓩どのくらいか判らないから、みな困っているのである。
以前はほぼ毎日、もずくを食していたのだが、それがどうやら皮膚によろしくなさそうに思えたのでやめたのである。毎日カップ1杯のもずくがよろしくないとなると、ほとんどアウトであろう。困ったものである。
さばの南蛮漬け風の漬けダレに入れる野菜類は、菜の花とは逆に、湯掻きすぎたようだ。ふにゃふにゃを通り越して、トロトロになる寸前である。
食中毒恐怖症の気があるのか、どうも加熱しすぎる傾向にある。野菜にかぎらず、鶏肉でも豚肉でも、火を通し過ぎて肉が硬くなってしまう。魚は焦がしてしまう。それでも最近は、獣肉も程よい硬さでとどめられるようになったし、魚肉も焦がすことがなくなった。なんでもやり続ければ、それなりになんとかなるものである。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:23 | - | - |


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