ろ〜りぃ&樹里とゆかいな仲間たち

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 注)タイトルに「*」のついた記事は「ネタバレ記事」です。ご注意ください。
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親バカ?
最近は親バカが少なくなった。
バカ親ばかりがゴロゴロしている。
| 遊冶郎 | ちょっと一言 | 21:26 | - | - |
暑中見舞いの日のひとりめし(昼-弁当)
麦飯(牛タンちりめん)、あじ大葉フライ、ほうれん草とあさりの和えもの


あじ大葉フライは、昨日のサワラの味噌焼きと同様、近所のスーパーで買ってきた惣菜である。このスーパーはいい惣菜が揃っているので、お菜がなくなったときや、料理る気力がなえたときなど、重宝している。
牛タンちりめんがなくなった。さすが仙台の産だけあって、とても美味かった。牛タンなのにうまかったとはこれいかに、と云う問答ができそうである。
作り置きのお采もすべてなくなった。ウインナーと玉ねぎ+キャベツのオイスター・ソース炒めが途中でなくなったが、これは想定の範囲内、予想通りの結果である。
さて来週だが、来週もさして変わり映えはしない。この時季になると────ほかの時季でも、だが────、朝晩の献立は固定し、少しでも目先が変わるのは、昼の弁当のお菜だけ、と、なる。その昼の弁当のお菜だが、なににするかは、ほぼ決まっている。決まっているが、発表はしない。また気が変わるかもしれないからである。どうか来週まで、お楽しみにお待ちくださるよう、お願い申し上げる。
この週末は、いわゆる梅雨の中休み、と、云うところだろうか、曇りがちながらも、晴れ間も見えるようである。
みなさまがたにおかれましては、梅雨の鬱陶しさにめげることなく、明るく、愉しい週末を過ごされますよう、お祈り申し上げます。
それではまた、来週もよろしくお願いいたします(^_^)/
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:18 | - | - |
暑中見舞いの日のひとりめし(朝)
トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、プレーン・ヨーグルト、野菜ジュース、バナナ、生野菜サラダ


時期としてはまだ早いと思うのだが、今日は“暑中見舞いの日”なのだそうである。
Wikipediaによると「1950年のこの日、郵政省が初めて“暑中見舞用郵便葉書”を発売した」ことに由来するようである。
1950年と云えば、昭和25年である。
現在では、“かもめ〜る”なる“暑中見舞用郵便葉書”が発売されている。
なお、“暑中見舞い”とは、1年で最も暑い時期に、 相手の安否、健康を気にかけて送る慣習である。
その時期については、 夏の土用(立秋前の約18日間)〜立秋の前日、 小暑〜立秋の前日、 梅雨明け〜立秋の前日、と、3つの説が大体のところである。
今年(2018年、平成30年)は、8月7日が立秋なので、土用は7月20日から、小暑は7月7日である。
したがって、この期間に、相手に届くよう、出せばいいだろう、と、云うことである。
しかし大事なのは、相手を気遣うその気持ちであって、時期の遅速でないことは、云うまでもあるまい。
わずかな日にちのズレをことさらに指摘したり、嗤ったりするような相手ならば、そんな相手とは、すみやかに縁を切るよう、お勧めする。
もっともそのことと、わたいの食卓に並ぶ献立とには、なんらの関連もない。
暑中見舞いとも、時候の移ろいとも無縁の、いたって変わり映えのせぬ、いつもながらの献立である。
| ろ〜りぃ | ろ〜りぃの食卓 | 21:07 | - | - |


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